【10/3開催】世田谷区「在宅療養講演会シンポジウム」に当社職員が登壇します

2026年10月3日(土)、世田谷区立保健医療福祉総合プラザで開催される**令和8年度 在宅療養講演会シンポジウム「住み慣れた地域でこれからも安心して暮らし続けるために」**に、株式会社moreの職員がシンポジストとして登壇します。
本シンポジウムでは、在宅療養に関心のある区民の方や医療・福祉関係者などを対象に、医師、ケアマネジャー、訪問看護師、訪問介護員など、それぞれの立場から在宅療養を支える取り組みや事例が紹介されます。
当社からは、訪問介護のサービス提供責任者が登壇します。
訪問介護の現場でご利用者様の暮らしを支える立場から、ヘルパーが直面する医療的ケアの課題や、在宅介護における「チームケア」の重要性、具体的な取り組みについてお話しする予定です。
在宅療養では、介護職だけでなく、医師や看護師、ケアマネジャーなど、多職種がそれぞれの専門性を活かしながら連携し、ご本人やご家族様の暮らしを支えていくことが重要です。 今回のシンポジウムを通じて、訪問介護の現場における実践やチームケアについて、地域の皆さまや医療・福祉関係者の皆さまにお伝えします。
開催概要
令和8年度 在宅療養講演会シンポジウム
「住み慣れた地域でこれからも安心して暮らし続けるために」
日時
2026年10月3日(土)
14:00~16:30(開場 13:30)
会場
対象
在宅療養に関心のある区民、医療・福祉関係者など
※どなたでも参加できます。
定員
200名(先着順)
申込期間
2026年9月1日(火)~9月30日(水)
詳細・お申し込みについては、世田谷区福祉人材育成・研修センターの案内をご確認ください。
→ 公式案内チラシ(PDF)